プチ援助交際

マゾです。ひたすら女王様に罵ってもらって足蹴にしてほしいと思っています。
学生の頃からそんな自分を自覚していて、どこかに女王様がいないかなーと夢にまで見ていたのです。もちろん、SMクラブと言う選択肢もあったのですが、ただ、僕は肉体的なマゾではないので、あまりに痛覚に訴える行為は勘弁願いたかったのです。それにプロの女王様に罵ってもらうよりも、年下のどこにでもいるような女の子に「おっさん、くせーしブサイクだし生きてる価値がねーんだよ!」と言ってもらう方がはるかに興奮するのですよね。わかる人にはわかってもらえると思っています。
そんなわけで、女王様を探して僕はプチ援助交際を始めることにしました。セックスをするわけでもなくおっぱいやマンコをさらすわけでもなく、普段着で僕を踏みつけて口汚い言葉で罵ってくれるだけでいいので、プチ援を希望している女の子にとっては、楽な行為ではないかと思ったわけです。確かに、僕は自分でもキモイおっさんだと思いますが、だからこそお金を介在させるビジネス行為だと女の子に割り切ってもらえばいいのです。
プチ援
そこで、出会い系サイトでハナちゃんと言う女の子と知り合いました。「そんなのでいいんだったらいくらでもやりますよー」と言ってくれたので、僕たちはホテルで会うことになったのです。
実際に会ってみて驚きました。20歳と言うことでしたが、見た目は中学生でも通用するくらいの童顔で華奢なお子ちゃまでした。こんなかわいい子が僕を罵ってくれるのかと考えると、そのギャップに行為の前から僕は興奮しっぱなしでした。同時に、こんな愛らしい子が女王様プレイができるのだろうか?と不安にもなりました。
ところが抜群だったのです。「おやじ、死ね!生きているな!」と縛った僕を踏んづけて滅茶滅茶に罵ってくれました。これだよ、これ!僕はこれを待っていたんだ!と僕は女王様に虐げられまくりました。しかし・・・
「おやじ!パチンコばっかりするな!家に金入れろ!ママを泣かすな!」え?と顔を上げると、ハナちゃんは泣きながら思いのたけをぶちまけていました。この子はいったいどんな家庭不和を抱えているんだ?と股間を膨らませながら思いをめぐらした次第です。何の援助交際なんだろう、これ?
セックスしたい
ヤリ目